社会福祉法人わたげのほし 花園保育園

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6月  園だより

6月  園だより
◆ 夕食は家族そろって!◆

「 あ~おなかすいた~ 」
「 おいしいね。 お母さん(お父さん)お料理上手ね。 給食も全部食べたよ。    あのね・・・あのね・・・あのね・・・」
限りない話題のたねを、心おきなくたくさんおしゃべりできる時間、家族が集まる大切な時間は、生涯の思い出<宝物>。
ほめられた記憶、楽しかった記憶の思い出作り、子どもの成長を喜ぶ親の時間でもありますよ。

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6月  給食だより

6月  給食だより
食中毒が増える季節です!!
湿度が上昇するじめじめとした梅雨の季節には、食中毒の原因となる細菌類が繁殖しやすくなります。
細菌性食中毒の発生は、5~10月の間が多いので注意しましょう!

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5月  園だより

5月  園だより
“ そのまんまを受け入れて ”

お子さんの心境の変化は、表情に現れます。
大人は敏感に受け止めて、心の負担を早目に軽くしてあげることが大切です。
お子さんの心の動きに添いながら、適切なメリハリのある丁寧な言葉かけを
してあげることです。

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5月  給食だより

5月  給食だより
5月5日は子どもの日です。
端午の節供は五節供の1つで、男の子の節供です。
この日は、家々にこいのぼりを立て、ちまきや柏餅などを食べて祝います。 
よもぎやしょうぶを邪気払いのまじないに用いることも、ちまきを食べることも中国の風習です。 
日本へは平安時代に伝わり、貴族の間で取り入れられ、次第に民間に広がっていきました。

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4月  園だより

4月  園だより
ときめきとは・・・
目が輝くこと ワクワクドキドキすること
      子育てとは・・・
子どもと一緒にときめき続けること

子どもの毎日は、ときめきの連続です。そんな子どもと同じ目線で、
ときめきを一緒に味わうことは、新たな発見にもつながります。

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4月  給食だより

4月  給食だより
☆ 朝ごはんを食べましょう!!☆

朝は忙しくて作る時間がない。 朝ごはんを食べる習慣を作れないでいる人も・・・
パン1枚、バナナ1本からでも良いので始めましょう!
朝ごはんは、1日を元気に活動するためのエネルギー源になります。

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3月  園だより

3月  園だより
《 子は宝  》

 お子さんの元気の源は、睡眠が十分足りているか。 朝食は摂取したか。
親御さんの愛情を感じとれるように具体的な言葉を掛け,身体に触れ、
安心して毎日が過ごせることが基本です。

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3月  給食だより

3月  給食だより
3月3日といえば、「ひなまつり」です。 女の子の節句として祝われていますが、始まりは中国と言われ、3月最初の巳の日に身を清め厄除けをする風習がありました。 「形代(かたしろ)」として身代わりの人形を作り、それが災難を引き受けてくれると考えられ、その人形に感謝と供養の気持ちを込めてごちそうするようになったのが、まつりの始まりとされています。

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2月 園だより

2月 園だより
子どもは、経験したことを宝にして生きていきます。
さて、大切な子どもたちに何を経験させてやったらいいのでしょうか。
先ずは、基本的な生活習慣として 「 早寝 ・ 早起き ・ 朝ごはん 」を経験的に身につけている子どもは、朝から脳が活性化して気分も爽やか,快食・快眠が整います。 
ご多忙でお疲れでしょうが、親御さんの努力が結果を生みます。

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2月 きゅうしょくだより

2月 きゅうしょくだより
2月3日は 『 節分 』です。

「鬼は外! 福は内!」と声を出しながら豆まきをして、邪気を払い清めます。
豆まきの後は、無病息災を祈って年の数だけ豆を食べましょう。
大豆はたんぱく質やミネラル、食物繊維が豊富で、健康食品の代表格です。

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